2006年08月13日

浪速の逃犬(浪速乃逃犬)

ネオニートのお小遣い帳 サラリーマン平均年収を超える

日経 15565 −65
JQ  9214 +18

亀田父親 やくみつる 動画の続きです。

やくみつるさんは、
「明らかに倒れそうになっていた11ラウンドにも、
韓国人審判は亀田興毅の得点としている」とも言ってますね。

「なぜダウンとられた方が、勝つのか」
「浪速乃闘拳ではなく、浪速の逃犬(浪速乃逃犬)」など、
ランキングのブログでもかなり話題になってますね。

以下は、ニュースより抜粋です。本当だとしたら、
浪速の逃犬(浪速乃逃犬)と呼ばれているのは
しょうがないのかも、、、 


具志堅用高氏は興毅が所属する協栄ジムの偉大な先輩で、
以前は亀田家との関係も悪くなかった。
ところが6月26日付の毎日新聞で
「元、現役選手で本当に(興毅が)強いと思っている人がどれだけいるか」
「金をかければ簡単に世界挑戦できるのか。
WBA世界ライトフライ級王座はかつて僕が持っていたタイトルだけど、
彼と一緒にされたら困る」

「お金で世界戦ができたようなことを言っている」と
協栄ジムの金平桂一郎会長(40)と
トレーナーの父・史郎さん(41)の怒りを買い、
一方的に協栄ジムから絶縁宣言を突きつけられる事態にまで発展した。

亀田興毅の実力を疑問視する意見の大きな要因が、
デビューから12戦で1度も日本人との対戦がなかったことだった。

≪多い対戦希望者≫
興毅との対戦を希望する選手は少なくない。
1階級下のミニマム級からは

WBC世界王者のイーグル京和(27=角海老宝石)。
同じライトフライ級では嘉陽の他にも日本王者の増田信晃(30=駿河)、
そして1階級上のフライ級では日本王者の内藤大助(31=宮田)、
さらには2階級上のWBCスーパーフライ級
世界王者の徳山昌守(31=金沢)サイドも
対戦を熱望している。

国内だけで世界王者が2人、日本王者は2人、
東洋太平洋王者の嘉陽を加えれば、
実に計5人の現役王者が名乗りを上げていることになる。

理由は興毅と対戦すれば、知名度アップとともに破格の
ファイトマネーが期待できるからだ。
ただ、協栄ジムの金平会長は
「私のところに正式なオファーは1件も来てない」と繰り返す。
父・史郎さんも亀田興毅のネームバリューに絡めて、
話題づくりに利用されることを嫌がっており、
現時点で実現の道のりは険しそうだ。
(2006年8月12日(土) 6時5分 スポーツニッポン)

posted by ネオニート 音楽家 at 02:24 | Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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